アンケート結果 Vol.1

アンケート回収結果

22

公演を何で知りましたか?

知人がいたので(あゆみ 5 山本 6 田中 1)

ポスターを見て 1 (市内のバス停で偶然みかけました)

高知新聞を見て 3

折込チラシを見て 1

その他 1

あなたにとって和紙とは?和紙についてどんなことを知っていますか?

「日本文化を構成する上で不可欠な存在。製造工程から職人のsoulを感じるもの」(30代 男性)

「土佐の誇り。何でも知っているつもり。紙幣に使われていること 以外と皆さん知らないのでは!外国の紙幣ではこんなのないのです。美しいと感じるのは、伝統を伝えてきた人の思いと重労働の末に出来上がる苦労の逸品だからです。」(60代 女性)

「神谷と和紙の関係には歴史がある」(60代 男性)

「身近には無いもの。伝統工芸」(40代 男性)

「生活の一部」(40代 女性)

「神聖なもの 原料・工程・現状」(30代 女性)

「母の実家が神谷で、祖父も昔紙漉きをしていました。小さな頃からすごくほこらしく、また今美術館系にとても興味がありすごく身近に感じています。」(30代 女性)

「日本の調和の心が形になった温が心をいやす存在」(40代 女性)

「やぶれにくく、光にすけるときれい」(40代)

「光を弱めたりゆるめたりするもの 手すき人口が減っている 日本の伝統工芸と同じ道をたどってる」(50代 女性)

「地域にとけこんだもの」(30代 女性)

「北欧の暖炉みたいなもの。境界線上にあるもの。けっこう色々知ってるかも。知らないかも。」(30代 男性)

「手触りの良さ、温かさを感じるもの。伝統のもの。手間をかけて作るもの。丈夫。」(40代 女性)

「古風で、日本的で良い。昔実家でこうぞを蒸していた。」(50代 男性)

「伝統を感じます」(50代 男性)

公演を観る前と観た後で、何か和紙のイメージが変わりましたか?

「ますます 大切にしたい。若い人達(今回出演の方々も含め)が和紙をテーマに取り上げたということ自体が変化ではないか。」(60代 女性)

「初めて 美しさを感じた」(40代 男性)

「もっと作った人のことを想おうと想いました。」(40代 女性)

「より大切に、伝えていくこと 必要性を感じた」(30代 女性)

「はい」(30代 男性)

「やわらかいイメージ、やさしいイメージでしたが 鑑賞後はそれに加えてパワーと苦しみみたいなものも感じました。」(30代 女性)

「和紙にたずさわる人々の苦労、悲しみ、美しさの中で感謝の心が湧いてきました。」(40代 女性)

「いろいろな効果があり、演出に使えてすごく便利」(40代)

「使う事は考えたことがある。伝統工芸の伝承としても考えたことがある。でも二つをいっぺんに考えたことなかった。」(50代 女性)

「ダンサーの方達が皆、作り出す工程の大変さや込められる人の思いの厚さに動かされていたのが、そのままイメージの変化につながりました。」(40代 女性)

「芸術的、マッチする 発見!」(50代 男性)

2週間という経験と”情熱”が伝わってきた」(30代 男性)

「改めて、今後も大事にしていく必要性を感じました。」(50代 男性)

公演を観て、印象に残った場面や台詞があれば教えて下さい。

「”紙漉き”の動きをイメージして表現しているんだなと思った。」(30代 男性)

「人と地域と自然」(60代 女性)

「あゆみのおじいちゃんの言葉」(60代 男性)

「キムさんの目」(40代 女性)

「人と地域とつなげること」(30代 女性)

「OP 目 孤独 指 気 未来」(30代 男性)

「皆様 それぞれの和紙に対するとらえ方、表現が味わい深く、感動しました。」(40代 女性)

「それぞれ印象深い。動きと感情が一致していると、感動して涙が出そうになる」(40代)

「キムさん あゆみさん 私の知らない でも知ってる 山本さん」(50代 女性)

「和紙に透映した七色の光など」(30代 女性)

「旗にうつる光」(30代 男性)

「和紙の白 ダンサーの表情」(40代 女性)

「青のズボンのダンサーの踊りがステキだった。あんな踊りを踊ってみたいものだ。」(50代 男性)

「土佐和紙が過去のものになりつつある。(キムさん)」(30代 男性)

「和紙+?」あなたはどんな企画を提案しますか?

「エンジン エアクリーナー ・・・せんい質の多さから、つかえるのでは?「手漉き」に拘わりたいですねぇ。ただ海外の何かとコラボする、ゲームもいいかも。モンストや派図ドラとか。F1とかのエアクリーナーに使われたら、いいな。

和紙+紙皿・・・和紙の強さをいかして、透ける皿、もしくは、おし紙した紙皿とか、食事をした後も、皿で楽しむことができるようなかんじ。コップとかもいいかも。「手漉き」にしかできないものを(only one)創造できたらいいですね。」(30代 男性)

「養甫尼、元神谷小学校長 北村唯吉先生(自宅火災で故人になられました。)」(60代 女性)

「歴史、未来」(60代 男性)

「歌」(40代 女性)

「仁淀川」(30代 女性)

「心」(40代 女性)

「たこぐらに和紙をはりめぐらして 体にえのぐつけてダイブ」(50代 女性)

「和紙のスクリーンで映画・大量の紙吹雪の中で~」(30代 男性)

「料理」(40代 女性)

「光」(50代 男性)

「食」(30代 男性)

本日の公演の感想があったらお書き下さい。また、お気づきの点などございましたらご自由にお書き下さい

「こういった公演を観ることが初めてだったので、言葉になりませんが、きてみてよかったです。」(30代 男性)

「良かったよ!また来ます」(60代 男性)

「一粒で色々 美味しかったです。」(40代 男性)

「すごくイイ」(40代 女性)

「感動を味わいました」(30代 女性)

「バス停で偶然みかけたチラシにすごく感謝!すばらしい公演でした。先週美術館のペーパームーンでおみかけし、今日再開できてうれしかったです。また公演観に行きたいです。」(30代 女性)

「最初から終りまでそれぞれのダンサーの感情表現内容が心にひびきました。今日は足を運ぶことが出来、よかったです。素晴らしい舞台をありがとう。皆様のご活躍、楽しみにしています。頑張ってください!」(40代 女性)

「和紙とパフォーマンスというより 和紙を通じたつながりを感じました。アーティストレジデンスはやはりステキです。」(30代 男性)

「各人の個性が出ているように思いました。」(40代 女性)

「いろいろな表現のダンスが見えてよかったです。」(50代 男性)

「とても感動しました。一人ひとりが感じた事を多様に表現されていて、表現力の豊かさを感じました。」(50代 男性)

「おもしろい表現でよかった。見たあとでアフタートークはインパクトがありました。いい勉強になりました。」

「何か表現してみたくなりました。」

「ウジュンさんのおどりを見て、ぶかっこうでも人にみつけてもらえなくても自分が自分であることがそれだけで少し幸せだと思った。私にはめずらしく涙が出た。あゆみさんの明るい声調のセリフにふくまれるものが痛みを感じた。」

23日昼

公演を何で知りましたか?

知人がいたので(あゆみ 5 ?2 鹿敷製紙㈱ 1)

友達に誘われて 9

DMをもらって 1

折込チラシ・ポスターを見て 4 (シアターホリック 3・トライアングル 1・四国学院大学、U2他 1)

ポスターを見て 1

その他 1

フェイスブックを見て 1

あなたにとって和紙とは?和紙についてどんなことを知っていますか?

「原料が減っている」(30代 女性)

「こうぞ みつまたが原料」(40代 男性)

「戦時中に作った風船爆弾を思い出します。」(60代以上 男性)

「非常に親しいもの。書道や住居の隅々にまで そしてかつ懐かしくも愛おしいもの。手紙も和紙に書くことあり。楮や三椏の皮むきは体験した。小学生の頃のことも忘れ難い。日のあたらない人への思い。悩み苦悩表現しきれなかった」(60代以上 男性)

「両親が和紙をすく道具を作っていたのでとても興味があります。」(60代 女性)

「こうぞとみつまたでつくられている。古くから(昔から)受け継がれている伝統技術」(10代 女性)

「強くてなつかしい。みつまた こうぞ を皮をむして、はいでいた小さい頃を思い出し、なつかしかったです。こうぞのカラでよくチャンバラした。」(40代 女性)

「知っている」(30代 男性)

「私にとって和紙は手間をたくさんかけることにより出来上がる芸術」(20代 男性)

「障子とかぼんぼり(?)ろうそくの揺らめきが美しいなあと思う」(10代 女性)

「日本特有の美しく、繊細さが表れた世界に誇れる文化の一つ」

「あまり身近で使う事のない高級なものというイメージ。伊野の紙の博物館で展示、実演できる事のみ。行った事はありませんが・・・」(60代 女性)

「いの町で和紙が有名。和紙産業は衰退している。」(10代 女性)

「あまり今までなじみのないものでした」(10代 男性)

「手触りがよい。」(20代 男性)

「強い」

「生きる、残さなければならないもの。すべてにおいて減少している」(50代 男性)

「あたたかみのある物、高知の特産品」(30代 男性)

「良質なモノは100年保つ。水に濡れても文字が消えない。すごーく手間のかかるステキなもの」(30代 女性)

「割と知っていると思います。」(60代 男性)

「和紙を専門に扱っているので、それなりに・・・将来和紙(紙漉き)はとだえていくのは仕方がないのか!!」(50代 女性)

公演を観る前と観た後で、何か和紙のイメージが変わりましたか?

「和紙の運命」(30代 女性)

「いろんな方が係っていること(和紙のとりまき)」(40代 男性)

「美しい紙、それも白い紙が好きです。そんな紙に和紙に携わる一人ひとりの喜怒哀楽が詰まっていることも思わねばと思います。美しいだけが紙ではなく美を支える苦労や涙」(60代以上 男性)

「和紙の素晴らしさを再確認しました」(60代 女性)

「和紙には思いがこもっているのだなぁと思いました。」(40代 女性)

「美しさを求めることができるもの」(20代 男性)

「和 紙のもつ表現の可能性を見たと思います。他の紙と違い、しっかりしていて、繊維がからまってちぎれにくい。ぺらぺらじゃなくてやわらかくて、何だか温かみ がある。最後のあゆみさんのセリフで「一枚の和紙には、怒りや、苦しみがつまっている」というのが印象的で和紙のイメージも少し変わりました。」(10代  女性)

「想像以上にうすくて美しかった。一枚一枚すいて作られているということが今まで以上に身近に感じられた」

「紙すきの大変さ、苦労がきれいで丈夫な和紙を生み出しているということがわかり 高級で当たり前、高値も当たり前と思うようになりました。」(60代 女性)

「イメージは変らないが、日本の文化であることをより強く感じた」(10代 女性)

「実物を見て、触れたのが良かった」(10代 男性)

「和紙も誰かが作っているんだということを感じた」(20代 男性)

「作る人がいるという当たり前のことを思い出しました」

「改めて”日本の紙”を大事にしたいと思った」(50代 男性)

「和紙は紙だけど、水みたいで、海の底の流れのよう」(30代 女性)

「まだ変ってない」(30代 男性)

「和紙に対して、優しさ、柔らかさ、強さをイメージで持っていました。悲しさを感じるようになったのは表現された和紙をとりまくものを感じたからでしょうか」(30代 女性)

「公演事態(体)が人それぞれ(表現者)に想い 幅広いのだなあと感じました」(50代 女性)

公演を観て、印象に残った場面や台詞があれば教えて下さい。

「あゆみちゃんの想いが伝わってきた舞台でした」(30代 女性)

「ゆでたまご」(40代 男性)

「三人目の男性のパフォーマンスが素敵でした。あゆみちゃんの和紙の家庭に生まれた喜怒哀楽もまた思うべし」(60代以上 男性)

「あゆみさんの言葉の中に和紙に対する愛情をとても感じました。和紙の光を通しての美しさを感じました。」(60代 女性)

「和紙の旗を上で広げるところ」(10代 女性)

「”あゆみ きれいやろ”(さみしくなった)和紙の旗をゆっくりふるところ(きれいでした)」(40代 女性)

「和紙とLEDライトを使った芸術的な美術とファンタジーを感じられる動作」(20代 男性)

「旗を使用した方のシーン あゆみさんの出てこられたシーン(特に家族のセリフ)」

「和紙の旗を振り 光を当てるシーン きれいでした」(60代 女性)

「フリートークの時→人と地域と自然をつなげたい」(10代 女性)

「最初服をぬいだとき、やたら良い体だなと思った。」(10代 男性)

「金崎さんの光の使い方が好きでした あゆみさんの作品が最後にあることがこの公演のすごさだなと思います。」

「原料生産者、紙漉き職人の”生の声”をストレートに表現していた」(50代 男性)

「ん・・どれも印象的。セリフは、”あゆみ、きれいやろ”」(30代 女性)

「明日ごろにうかんでくると思います」(30代 男性)

「岩下さんのふんどしが珍しかった。浜田あゆみさんの”あゆみ きれいやろ?”紙はきれいですね」(50代 女性)

「和紙+?」あなたはどんな企画を提案しますか?

「光と音楽」(30代 女性)

「手品とかどうですか」(40代 男性)

「歌 そして 暮らし・・・和紙の世界を歌や俳句で表現(歌も)和紙のある暮らしの豊かさも味わえたら・・・」(60代以上 男性)

「スイーツ とか 和食」(10代 女性)

「建物・・・骨組みと和紙だけで和紙でかこまれた舞台を作るとか。授業・・・和紙作りに必要なみつまたこうぞを学校に植えて、和紙をつくる」(40代 女性)

「武術」(20代 男性)

「光、音楽 ・・・劇の中にも光が効果的に使われていましたが、それをもっと見たい!と思いました。」(10代 女性)

「うちわ  公演がはじまるまで、とても暑かったので、和紙のうちわを配ればいいと思った」(10代 女性)

「食」(20代 男性)

「朗読 和紙で使った台本とかあこがれます」

「自然」

「空間。・・・色と光組み合わせて、その中で紙にまつわるお芝居をしたら面白そう」(30代 女性)

「”足し算”ではなく、”かけ算”ですが、 和紙×図工 で授業したいなぁ」(30代 男性)

「折り紙  まず、紙に触れることで(折る)何かが始まる(ワークショップ)」(50代 女性)

本日の公演の感想があったらお書き下さい。また、お気づきの点などございましたらご自由にお書き下さい

「和紙の文化を絶やしてはいけないなと思いました。これからも和紙を使った作品を作り続けてほしいです。がんばってねー」(30代 女性)

「初めて舞台芸術を見て圧倒されました。素晴らしい舞台ありがとうございました。」(40代 男性)

「大変高度な踊りであると思いますが、年齢のせいかよく理解できません。悪しからず」(60代以上 男性)

「和紙は誠に素敵なものではありますが、知らないことが多すぎる。知らない人が多すぎる。需要と供給のバランスが完全にくずれてしまった和紙の今後は非常に厳しいが、守っていかなければならない。」(60代以上 男性)

「少し、むずかしかった。けど、楽しんでつくっているだけじゃなくて、苦労などがあってつくられているということが分かってよかった。」(10代 女性)

「すばらしかった。舞台芸術とは、縁遠い生活をしていて見るものが新しく(ザンシン)だったので、すごかったです。苦しんで苦しんでいる所は若さを感じた。」(40代 女性)

「そんな紙をつくる過程で怒ってない」(30代 男性)

「本日の公演を通し和紙のことや和紙を使う事で表現できることを学ぶことが出来ました」(20代 男性)

「光なのですが、客席入場口の席にいたとき、直接光が目に当たってまぶしかったです」(10代 女性)

「物事を身体で表現するとはこういうことだと不思議な感覚で見せてもらいました。」(60代 女性)

「和紙をどのように表現していたのかわかりにくかった。特に子供とかはわからなかったのではないだろうか。和紙をつくる過程を知らない人にも伝えられるようなものにしてもいいかも。」(10代 女性)

「すごく深いものを感じた」(10代 男性)

「すごくおもしろかったです。ダンサーさんへの尊敬が強まりました。和紙を通して、日本という物を考え直したりしました。自分の祖父、祖母を思いました。ワンディメイビー見ました!何か見覚えある方だなあと思っておりました。」

「むつかしかったけど、ひきつけられる。又、違ったものもみたいと思った」(50代 男性)

「五人の人達それぞれ和紙に対しての表現の仕方が違っていて、とても興味がもてました。観に来れてよかったです。」(30代 男性)

「和紙という一つの大きな歴史を表現するのはとても難しいのではないかと思います。これからどのように一つの形を目指していくのか、楽しみです」(30代 女性)

「今日の公演を感じて”何を持って帰ろうかなあ?”と思っています」(30代 男性)

「和紙をちぎったりもんだり切ったり、、、など雑に扱う表現というのはちょっとかなしい。和紙には目も耳も口も血管もある。心もある。命がある。和紙で東西南北、左右、天地などを表現できることをご存知ですか?」(50代 女性)

23日夜(千秋楽)

公演を何で知りましたか?

知人がいたので(あゆみ 10

高知新聞 1

あなたにとって和紙とは?和紙についてどんなことを知っていますか?

「和紙にいろいろな思いがこもっていて、すごいこと」(10代 女性)

「温かさのある「紙」高級品!」

「和紙=手漉き とても手間のかかる作業」(40代 女性)

「日本の伝統」(10代 女性)

「自分たちが思っている以上に丈夫に出来ていてきれいですよね」(40代 男性)

「障子紙」(60代 女性)

「私は昭和23年生れ男 子供のころこずかいにみつまたかわをはぎ1日50円もらいました」(60代 男性)

「こうぞが原材料、高知は特殊紙を外高している乾電池の???に和紙を使っている。手漉き。日高和紙?(鎮西さん)とこでは一番うすい紙を作っている。修復に使っていて世界的に有名」(60代 女性)

「☆聖域 習字をしていました。和紙に書く際いつもドキドキしていました。なじみ深いのに触れてはいけないものな気がしてしまいます。」(30代 女性)

「日本の芸術品か伝統品か。とてもあたたかいもの。」(20代 女性)

「うすいけど、普通の紙より重みのある 貴重な、価値のある 素材」(30代 女性)

公演を観る前と観た後で、何か和紙のイメージが変わりましたか?

「変わりました」(10代 女性)

「負から出来たもの・・・和紙きらいになるかも」

「やわらかく、あたたかい でも強いと思った」(40代 女性)

「和紙をもっと大切にしていこうと改めて思いました」(10代 女性)

「伝統技術そして末永く引き継いでいかなければいけないと思いました」(40代 男性)

「きびしさとやわらかさ?」(60代 女性)

「どんなパフォーマンスかな?と思って来たけど、おもしろい モダンダンスだって良かった。和紙のイメージはあまり変わらなかった。」(60代 女性)

「作る人の感情がこもっており、時にはあたたかく、時にはさみしい物なのだと感じた。」(20代 女性)

「薄いのに強い。和紙のフラッグが興味深かった。」(30代 女性)

公演を観て、印象に残った場面や台詞があれば教えて下さい。

「和紙を通しての光がきれいだった」(40代 女性)

「石山さんのうでたてふせをするシーンがエグザイルなみにすごかったです」(10代 女性)

「最後の台詞」(40代 男性)

「全て個性があってよかったです」(60代 女性)

「オープニングの4人のダンス好きでした。金崎さんのクロスポイントと和紙へのライトアップおもしろかった。岩下さんの動きものすごくおもしろかった。」(60代 女性)

「和紙の音は叫びに聞こえました。光とのコラボレーションもすばらしかったです。やわらかくて強くて、心まで届いてきました。」(30代 女性)

「きれいやろ?」と聞いてくるところ。和紙が人前に出るまで、いろんな感情や想いがつまっていて、和紙に対するものが私の中で変わりました。」(20代 女性)

「和紙のフラッグ あゆみさんの独白」(30代 女性)

「和紙+?」あなたはどんな企画を提案しますか?

「サングラス」(10代 女性)

「ドレス」(10代 女性)

「私と和+」(わたしとわたし)(40代 男性)

「不織布  この間県紙業センターですごく楽しかったんで、どっちの素材もいろんな可能性があると思うので!」(60代 女性)

「女性」(30代 女性)

「和紙と光。和紙と服。」(20代 女性)

本日の公演の感想があったらお書き下さい。また、お気づきの点などございましたらご自由にお書き下さい

「はく力があってすごかった」(10代 女性)

6PAC NICE(ハート) 和紙は、あせも吸収し匂いを抑えます・・・?「卵」は行って来たときが気になっていたわ・・・小道具の忘れ物??ちがう!耳に入れる それも半熟 NICE!!!

繁信さん(あゆみ祖父)の怒った顔と笑顔のギャップが大好きでした。 世界一尊敬する人でした」

「紙とのコラボがどんな感じになるかと思っていましたが、一つ一つのテーマが表現できていたと思いました。」(40代 女性)

「伝えるという事はとても難しいなと改めて思いました。舞台上がどんどん汚れていくのは何とかならなかったですかね?もう少し長い期間で制作することが出来たらもっと違ったのかなと。みなさんのエネルギーはとても感じました。」(40代 男性)

「皆一生懸命がわかってきます」(60代 女性)

「よかったです」(60代 男性)

「どんなパフォーマンスかな?おもしろかったでーす。あゆみさんの紙づくりのいろんな想いは私のサラリーマンな感覚では受け止めきれていません。」(60代 女性)

「和紙の質感=紙すきの手の手触りだと思います。すべてのパフォーマンスが”生きる”ということの厳かさを垣間見ました。」(30代 女性)

「和紙に対する感情が変わりました。和紙が出来るまでには、人々のつながりや感情、時間があって、それを、ほとんどの人たちが知らないというのは、もったいないなと思いました。これからも和紙というのは というのをいろんな形で伝えてもらいたいです。」(20代 女性)

24日夜

公演を何で知りましたか?

知人がいたので(あゆみ 1

友達に誘われて 2

ポスターを見て 1

あなたにとって和紙とは?和紙についてどんなことを知っていますか?

「和紙の原料である楮・三椏については栽培をしたことがあるので良く知っている」(60代以上 男性)

「てんぐちょうしはカゲロウのはねのように軽くて、薄い。」(40代 男性)

「障子紙」(60代以上 女性)

「町の基幹産業 生まれた時から親しんでいる。」(50代以上 女性)

「だんだん作られなくなっているイメージです。」(10代 女性)

公演を観る前と観た後で、何か和紙のイメージが変わりましたか?

「たかが紙 されど紙 たかが和紙 されど和紙」(60代以上 男性)

「繊維の質感が受けとめられるようになった。」(40代 男性)

「和紙にするまでは大変だと分かりました。」(60代以上 女性)

「キレイなもののうらにはいろいろあるんだな、と思いました。意外と丈夫なんですね」(10代 女性)

公演を観て、印象に残った場面や台詞があれば教えて下さい。

「和紙の心は自然と人 大切にしたい」(60代以上 男性)

「・・・嫌いじゃなかった」がドキッとしました。(40代 男性)

「きれいやろ」(50代以上 女性)

「和紙+?」あなたはどんな企画を提案しますか?

「考えてみたいと思いました。」(40代 男性)

「大変」(60代以上 女性)

「書」(50代以上 女性)

本日の公演の感想があったらお書き下さい。また、お気づきの点などございましたらご自由にお書き下さい

「19歳の時に山海塾のワークショップに参加したのを、なつかしく思い出しました。」(40代 男性)

「見た事のないひとり芝居が見られてよかったです。」(60代以上 女性)

「感動です。」(50代以上 女性)

「和紙のことを考えてみようと思った。たぶんこれから和紙をいろんなところで見ると思うけど、少し見る目とか感じることがかわると思う。」(10代 女性)

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